佐藤琢磨「土曜日に始まったプラクティスでは、トップ10に入るスピードを
単独走行で出し続けていました。
しかし、予選用にターボのブースト圧を上げた金曜日からはトップ10に
食い込むスピードが出せず、今日の予選でトップ9に入れませんでした。
19番手という結果も含めて、とても悔しいですね。
しかし、決勝に向けたマシンセッティングを自分たちはとても高いレベルに
仕上げられていると思います。明日からはまた決勝用のセッティングを
さらによくするための走行を続け、レースに臨みたいと思います」とコメント
(article source:
http://www.honda.co.jp/IRL/ )
posted by west3 at 17:02
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佐藤琢磨
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